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バイク購入にかかる費用

2-2.納車整備料金

バイクショップの店頭に並ぶバイクは、
基本的にはすぐに乗れる状態ではありません。
新車の場合は、各部品の取付けやバッテリーの充電・接続、オイルの調整、空気圧の調整などが行われます。

中古車の場合は、バイクの状態によって異なりますが、新車以上に整備が必要なのは間違いありません。
店頭に並んでいる状態から、公道を安全に走行するために最低限必要な整備が納車整備となります。

この納車整備を行い、バイクを納車するのが一般的なバイク販売の流れとなります。
俗に言う「整備渡し」という販売方法ですね。

 

2-2.納車整備料金

費用については、バイクショップごとに違ったり、バイクの状態によって変動するケースがあるので一概に「いくらが妥当」という説明は難しいです。
バイクを購入する場合は、この納車整備料金やその他の諸費用を含めた「支払い総額(乗り出し価格)」で判断する必要があります。
※バイクの本体価格は安いのに、整備料金などの諸経費を含めると、すごく高額になってしまうというケースもあります。

ちなみに、この納車整備を行わず、バイクをそのまま販売する形態もあり、その場合は「現状渡し」「現状販売」などと言います。

※「現状渡し」「現状販売」についての詳細は7.現状渡し・現状販売についてを参照ください。

「現状渡し」「現状販売」の場合は、納車整備などの諸経費がかからないので安く購入することは出来ますが、安全に走行できない可能性があります。

★ 次ページ 「2-3.納車費用」へ

<バイク本体価格とは別にかかる諸費用> ※詳細ページへジャンプします。

2-1.登録諸費用

2-2.納車整備手数料

2-3.納車費用

 

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